To BLOG Top


CATEGORY
  • 決勝レース・レポート (282)
  • レースウィーク・レポート (16)
  • 各種結果・途中経過 (29)
  • フォト・ギャラリー (5)
  • 投稿フォトコン (参加者部門) (21)
  • 投稿フォトコン (一般観客部門) (44)
  • イベント情報 (20)
  • 観戦ガイド・見どころ紹介 (35)
  • 特別企画記事 (10)
  • レースのまめ知識 (9)
  • スーパー耐久シリーズ (25)
  • その他 (37)


  • LINKS
  • 十勝24時間レース・公式サイト
  • 十勝スピードウェイ
  • YOKOHAMA TIRE
  • 北海道
  • 帯広市
  • 更別村
  • 十勝観光連盟
  • 帯広観光コンベンション協会
  • (社)日本自動車連盟
  • Super Taikyu Net
  • ドバイ24時間レース


  • CALENDAR
    08 | 2016/09 | 10
    S M T W T F S
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 -

    SEARCH


    RECENT ENTRIES
  • 【スーパー耐久 第7戦&スペシャルステージ/もてぎ】 練習走行 (11/14)
  • 【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 決勝レース (11/04)
  • 【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 公式予選(11/01)
  • 【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 練習走行(10/31)
  • 【スーパー耐久 第5戦/岡山国際】 決勝レース(09/08)
  • 【スーパー耐久 第5戦/岡山国際】 公式予選(09/06)
  • 「第15回 十勝24時間レース」 投稿フォトコンテスト 入選作品発表!(08/18)
  • 投稿フォトコンテスト (一般観客部門)(08/06)
  • 投稿フォトコンテスト (参加者部門) (08/06)
  • 投稿フォトコンテスト (参加者部門)(08/06)


  • RECENT COMMENTS
  • ユタカ(07/31)
  • KEO(07/31)
  • Train(07/30)
  • 青森のS耐ファン(07/25)
  • hiro(07/25)
  • YU(07/25)
  • みゆき(07/25)


  • RECENT TRACKBACKS


    PROFILE
    TOKACHI SPEEDWAY
  • Author:TOKACHI SPEEDWAY
  • 北海道更別村の「十勝スピードウェイ」では、2008年7月19日から21日にかけて国内唯一の24時間耐久レース「第15回 十勝24時間レース」を開催いたします。
    この公式ブログでは大会やスーパー耐久シリーズの最新情報をお届けするとともに、期間中は現地よりリアルタイムレポートをお送りいたします。
  • RSS1.0


  • スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【--/--/-- --:--】 スポンサー広告

    【スーパー耐久 第7戦&スペシャルステージ/もてぎ】 練習走行
    前戦から中一週間をはさんで、2008年のスーパー耐久もいよいよ最終戦を迎えました。

    舞台となるツインリンクもてぎでは史上初の試みとして、土曜日にロードコースと呼ばれるお馴染みのサーキットコースでシリーズ最終戦を開催し、更に日曜日にはスーパースピードウェイと名付けられている日本唯一のオーバルコースでスペシャルステーが開催されます。

    秋晴れに恵まれた金曜日は練習走行。朝からまぶしい太陽が照らす中で、朝一番にはオーバルコースでの練習走行。
    スペシャルステージには26台が参戦しますが、そのうちの多くのマシンがアメリカンレーシングではお馴染みのオーバルコースを駆け抜けました。

    これまでにも2回のオーバルテスト走行が実施されていますが、大半の選手は今回がオーバル初体験。ターンの途中にはシケインが設けられたレイアウトではありますが、オーバルならではの全開加速を伴うドライビングを楽しんでもいたようです。

    20081114.jpg

    その後はロードコースで60分×3回の練習走行。こちらは最終戦に向けて39台が走り込みを行いました。
    今回はダブル開催ということで、土曜日・日曜日ともに一日の中で予選と決勝が行われます。ということは万一のトラブルが予選中などに発生すると決勝での勝負権を失いかねないシビアな面もあります。
    そこで各チームは慎重にセットアップやマシンのチェック、ドライバーの慣熟などのメニューをこなしていきました。

    幸いに両方のコースでの走行ともに大きなトラブルやアクシデントに見舞われるマシンもなく一日が終了。

    まずは明日のシリーズ最終戦、チャンピオンが既に確定しているST-1とST-3クラスではシーズンを良い形で締めくくるべく各チームが"攻め"のレースを見せてくれることでしょう。

    そして注目のチャンピオン争いが最終戦に持ち越されたST-2とST-4クラスは、追うものと追われるもののそれぞれが、どのようなレースを組み立ててどこに勝負どころを定めて戦いを繰り広げるのかが見物。
    特に前戦のSUGOではST-2クラスは波乱の展開となっているので、トラブルに沈むリスクを避けつつもライバルを凌駕する速さと強さを見せなければなりません。

    幸いに明日の天気予報も好天と伝えられているツインリンクもてぎ。
    夕陽の中での表彰台、そして同日夜にサーキットホテルで催されるシリーズ表彰式で笑うことになるのは誰なのか、注目の最終戦がいよいよ幕開けです!
    スポンサーサイト

    【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 決勝レース
    第2戦に続いて東北を舞台に開催されたスーパー耐久シリーズ。

    20081102.jpg

    スポーツランドSUGOでの第6戦は、チャンピオン確定となったクラスがある一方で、より混戦模様が色濃くなったクラスがあるという興味深い結果になりました。

    第15回 十勝24時間レース・公式ウェブサイトに白熱の第6戦のレポートを掲載いたしましたので、ぜひご覧ください。

    >> スーパー耐久シリーズ 第6戦/SUGO 決勝レースレポート
     

    【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 公式予選
    カレンダーも11月になりました。
    この週末は宮城県のスポーツランドSUGOでスーパー耐久シリーズの第6戦が開催されますが、土曜日は公式車検と公式予選が行われます。

    天気は朝から秋晴れ、ただし時折パドックを吹き抜ける風は冷たく、秋が深まっていることを改めて感じさせてくれます。

    公式予選は午後にA/B各ドライバーの走行枠15分ずつ設けられます。走行はクラス毎のグループに分けられ、グループ1はST-1&ST-2クラス、グループ2はST-3&ST-4クラスとなります。
    スケジュール的には「グループ1・Aドライバー」→「グループ2・Aドライバー」と走行。ここで一旦走行はインターバルとなり、15分の"小休止"をはさんで「グループ1・Bドライバー」→「グループ2・Bドライバー」と走行します。

    この時間内に各選手がマークしたベストラップを車両ごとに合計したタイムが速い順に決勝レースのスターティンググリッドが決められます。
    また別枠でCドライバーの公式予選も行われますが、こちらのタイムはグリッド決定には反映されません。

    さて気になる結果ですが、総合ポールポジションを獲得したのは今大会でチャンピオン確定の可能性が有る28号車「PETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPE」。これに同一名称のチームメイト・50号車が続き、BMW勢がフロントローを独占。

    tok_20081101.jpg

    Z33勢は「Cenote ADVAN Z」が3番手、「ENDLESS ADVAN Z」が4番手というオーダーに。
    ちなみにこの4台全てのA/B両ドライバーがコースレコードを更新という熾烈な争いになりました。また、「ENDLESS ADVAN Z」はAドライバー走行中にミッショントラブルが発生。なんと短いインターバルの間にチームはミッション交換を行い、無事にBドライバー予選の終盤に作業を終えてコースイン、タイムを残すことに成功しました。30分に満たない時間内でミッション交換を終えたメカニックの良い働きも光る結果となっています。

    ST-2クラスはシリーズリーダーの「シーケンシャルエンドレスアドバンランサー」がクラスポールポジションを獲得、ランキング得点差を1点拡げました。
    これに続いたのが「眠眠打破ランサー」。今大会から同じランサーエボリューションIXながらマシンをスイッチ、素性はこれ以上ないほど良い経歴のマシンだけに実力を遺憾なく発揮。
    そして3番手には「オーリンズ・ランサーEVO X」がつけて、エボリューションX勢のトップに立っています。

    ST-3クラスはZ33とNSXが速さを競いました。
    合算結果でクラスポールに立ったのは「TRACY SPORTS eeiA NSX」。グリッド順でもST-2クラスの上位勢、「眠眠打破ランサー」と「オーリンズ・ランサーEVO X」の間に割ってはいる総合7番手グリッドを獲得。
    2番手はこちらも今大会にチャンピオン確定の可能性を持つ「エクセディH.I.S.イングスZ」で、こちらは9番手グリッド。3番手は総合13番グリッドとなる「岡部自動車ディクセルRX-7」、Bドライバー予選ではクラスベストタイムをマークしてロータリーパワー健在を大いにアピール。

    タイトル争いが拮抗しているST-4クラスは「AGY ings インテグラ」が速さを見せてクラスポール/総合20番手グリッド。
    2番手は「J-WAVE エンドレス YH DC5」でインテグラ勢がワン・ツー、3番手に「Racing Modulo ADVAN Type R」がつけてシビック勢の最上位に。
    この結果、「Racing Modulo ADVAN Type R」と「AGY ings インテグラ」はランキング争いで同点首位に並ぶこととなりました。

    明日の決勝は500km(135周)で競われます。
    スタートは12時、まずはフロントローを独占したBMW勢が序盤で大量マージンを稼ぎだすか、それともZ33勢がしっかり食らいついていくのかが見どころ。
    またSUGOはコース特性的にST-2クラスとST-3クラスの差が小さく、決勝グリッドも各クラス上位陣が混在しています。序盤、混戦となるのか、いち早くそこから抜け出してレースの主導権を握るのはどのマシンなのか。
    注目の第6戦、お見逃し無く!

    【スーパー耐久 第6戦/SUGO】 練習走行
    2008年のスーパー耐久シリーズは、9月初旬に岡山国際サーキットで開催された第5戦から、約2ヶ月という長いインターバルを過ごしてきました。

    そしてこの週末はいよいよシリーズ第6戦が宮城県のスポーツランドSUGOで開催されます。

    岡山ラウンドは例年通りの猛暑となりましたが、さすがにカレンダーも11月になろうという東北は晩秋の色合い。
    既に紅葉前線も通りすぎ、日中こそ15度を上回る気温ですが、朝晩は冷え込みを感じずにはいられません。

    シリーズはこのSUGO、そして一週間を置いて最終戦のツインリンクもてぎと、慌ただしく終盤戦を迎えます。終盤戦と言えば気になるのがシリーズチャンピオン争い。第6戦と第7戦は与えられるシリーズポイントが通常の20%増しに設定されていますが、ここSUGOでチャンピオンが確定する可能性のあるクラスもあるだけに、戦いの行方は注目です。

    TOK_20081031.jpg

    金曜日は60分×3回の専有練習走行が行われました。
    ほとんどのチームは既に木曜のうちに搬入を終えており、木曜午後のスポーツ走行にも15台以上の車両が出走して調整を進めました。

    しかし木曜のスポーツ走行、そして今日の練習走行とともに荒れ模様。
    天気は晴れ、路面はドライという良好なコンディション、さらに気温も高くないのでマシンへの負担も軽い絶好の日和となりました。
    ところが木曜日にST-4クラスの1台がクラッシュ。この車両は幸いに修復を終えて金曜日に元気な姿をコース上に見せてくれました。
    一方、金曜日の練習走行ではウレタンバリアに衝突したり、エンジンブローを喫する車両が出るなどして、走行は度々中断されてしまいます。
    そしてST-2クラスに一台だけ参加するインプレッサが激しいクラッシュを喫してしまい、見た目の感じでは週末のレースへの出走は非常に難しい状況という感じです。

    やはり終盤戦ということでシリーズランキング争いも白熱しているという背景があるのでしょうか、波乱含みのスタートとなった第6戦・スポーツランドSUGO。
    明日の予選はA/B両ドライバーが渾身のタイムアタック合戦を繰りひろげてくれるでしょうから、まずはポールポジション争いに注目です。

    【スーパー耐久 第5戦/岡山国際】 決勝レース
    スーパー耐久シリーズは、岡山国際サーキットを舞台にシリーズ第5戦が開催されました。

    十勝24時間が決勝走行距離3000kmを超える長丁場ゆえに過酷な一戦として知られている一方、この岡山ラウンドは決勝距離こそレギュラーの500kmですが、30度を優に上回る猛烈な残暑が厳しいことから過酷な一戦として知られています。

    これまでの歴史を見ても、暑さに起因するマシントラブルに泣いたチームは数知れず。
    さらにドライバーにとっては"熱中症"という恐ろしい敵も潜んでおり、実際にこれまでにも熱中症や体力の限界を理由としたリタイア劇も起こっています。



    そして2008年の岡山ラウンドも、例年同様に厳しい残暑の中での戦いとなりました。

    このスーパー耐久シリーズ第5戦・岡山国際サーキットの模様は、「第15回 十勝24時間レース・公式ウェブサイト」でも結果表と合わせてお伝えしておりますので、ぜひご覧ください。
     

    【スーパー耐久 第5戦/岡山国際】 公式予選
    「第15回 十勝24時間レース」が終わって、およそ1ヶ月半。
    8月は"夏休み"だったスーパー耐久シリーズは、岡山国際サーキットを舞台にした第5戦の開催を迎えました。

    岡山ラウンドといえば最大の特徴は例年恒例となっている"厳しい残暑"。
    暑さとの戦いとなるレースと言えばSUPER GTのマレーシア戦や鈴鹿1000kmレースが知られるところですが、これらに匹敵する猛暑の中での戦いがスーパー耐久の岡山戦なのです。

    公式予選が行なわれた9月6日(日)、岡山県地方には大雨洪水に関する警報も発令されたところがあったようですが、サーキットは幸いにして終日太陽が顔を見せてくれました。



    ST-1クラス、Aドライバー予選では先陣をきってコースインした28号車「PETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPE」がまずはトップタイムをマーク。
    しかしチェッカーまで残り5分を切った頃から動きが出ます。
    開始から11分で50号車の「PETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPE」が1'36.421をマークして、28号車の1'35.758に続いてBMW勢がワン・ツー体制を築き上げました。

    一方、50号車に2番手を奪われる格好になったのは10号車「Cenote ADVAN Z」。50号車が2番手に立ったその時、アタックを続行していた10号車のタイムが注目を集めます。
    セクター1を21.963、セクター2を40.645と快調に駆け抜ける10号車の田中哲也選手。そしてセクター333.118として、トータル1'35.726でトップの座を奪います。

    今度は追う立場になったBMW勢ですが、走行を続けていた50号車の柳田真孝選手はセクター1を21.952、セクター2を40.687として逆転に向けた渾身のアタックラン。セクター3は33.016でトータル1分35秒655、田中選手を0.071上回ってトップを奪還。

    ところが、Bドライバー予選では開始から10分を過ぎた時点でトップに立った「ENDLESS ADVAN Z」が、10号車「Cenote ADVAN Z」とともにZ33によるワン・ツー体制を構築。

    この結果、A/B両ドライバーのベストタイムを合算した総合予選成績では10号車「Cenote ADVAN Z」がZ33として今季初のポールポジションを獲得、これに1号車「ENDLESS ADVAN Z」が続きました。
    BMW勢は28号車が3番手、50号車が4番手で決勝での追撃を図ります。また、5番手には初登場となる997型のポルシェ911GT3がつけました。


    ST-2クラスは今年の十勝24時間レースに初参戦、3位表彰台を獲得した6号車「DIXCEL☆新菱オートEVO IX MR」が開幕から3戦連続でクラスポールポジションを独占しています。
    しかしシリーズも折り返して後半戦、タイトル争いが熱を帯びる中で37号車「シーケンシャルエンドレスアドバンランサー」がBドライバーに砂子塾長選手を起用して体制を強化してきました。



    37号車は十勝24時間レースを制したことでシリーズランキングでは十勝を終えて1ポイント差の2番手。
    そして今日の予選、和田久選手がAドライバー予選のトップタイムをマーク、砂子選手もBドライバー予選の2番手につけて、合算タイムでベストとなり今季初のクラスポールポジションを獲得。
    予選ポイントの1点を得て、ランキングではトップタイの座につけました。


    ST-3クラスは第3戦の富士でもクラスポールを獲得している39号車「TRACY SPORTS eeiA NSX」が、井入宏之選手/赤鮫オヤジ選手ともにA/Bドライバー予選のトップタイムを叩き出して、文句無しで今季2回目のクラスポールポジションを獲得。
    これに続いたのはAドライバーに檜井保孝選手を起用した地元・岡山の78号車「WW2 RX-7」で大いに存在感を見せました。



    ST-3クラスで岡山といえば、昨年は決勝レーススタート直後に発生した、フェアレディZばかり5台が関係した多重クラッシュが思い出されます。
    今年はグリッド的にはST-2クラスのマシンとST-3クラスのマシンが入り乱れる格好となるが、クラス3番手(総合14位)からスタートするシリーズリーダーの333号車「エクセディH.I.S.イングスZ」や、クラス7番手(総合20位)を得た十勝24時間の覇者である27号車「FINA BMW M3」などは序盤からチャージをかけてくると予想されるだけに、アクシデントが発生することなく"熱いレース"が展開されることを祈りたいところです。


    ST-4クラスは十勝ではトラブルに泣いた51号車「AGY ings インテグラ」が持ち前の速さを遺憾なく発揮。
    こちらもAドライバーの井尻薫選手とBドライバーの黒木英春選手がともにクラストップタイムをマークして、今季3回目となるクラスポールポジションを獲得しました。



    ちなみにこの「AGY ings インテグラ」は昨年のここ岡山ラウンドから参戦を開始しています。その時も練習走行、公式予選と圧倒的な速さを見せましたが、決勝では駆動系トラブルに見舞われて後退を余儀なくされて6位という結果に。
    一年を経てシリーズランキング争いの一角も占める存在となっている51号車、岡山戦のリベンジ成るか要注目です。
     

    「第15回 十勝24時間レース」 投稿フォトコンテスト 入選作品発表!
    第15回 十勝24時間レース」において開催した"投稿フォトコンテスト"。

    参加者部門/一般観客部門、ともに多数のご応募をいただきありがとうございました。

    ご応募いただいた全作品を審査して、このたび「最優秀賞」「優秀賞」「佳作」を、両部門ともに各一点ずつ決定いたしました。

    >> 投稿フォトコンテスト 入選作品発表!

    各賞を受賞された皆さん、おめでとうございます!
     

    投稿フォトコンテスト (一般観客部門)
    投稿者 : 大高 さん



    いつも楽しく拝見させていただいてます。

    十勝24H ピットウオーク時と、握手会の写真です。
    今年は家内が、近藤真彦さんよりサインを2枚も頂き、感涙しておりました。

    家族ともども、良い思い出になりました。



    投稿フォトコンテスト (参加者部門)
    投稿者 : DIXCELのI さん



    十勝ならでは、、、夜間のピット風景!!!
    ボンネットには、三菱の推進している CO2 OFFSET ステッカーが!

    投稿フォトコンテスト (参加者部門)
    投稿者 : DIXCELのI さん



    記念撮影なのに・・・。
    お行儀の悪さは、S耐No.1かも・・・。



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。